• 【ラグビーフットボール部】 年末年始特別企画 
    Pick up players☆独占インタビュー重量トライゲッター 村山躍進のシーズンを経て犢駑瓩 青い軍団が2年ぶりに、犢駑瓩良饌罎傍△辰討る――。全国大学選手権大会セカンドステージプールCを1位で通過し、来年1月2日から行われるファイナルステージ進出を決めたラグビーフットボール部。準決勝、決勝の会場となる国立競技場は選手の誰もがあこがれ続けた夢舞台であり、チームの士気は高まるばかりだ。そして日本一へのラストスパ...
  • 【湘南女子バレーボール部】全日本大学選手権大会 結果
    チーム力で魅せた全日本インカレ3位! 12月3日から9日まで、1年間の集大成となる全日本大学選手権大会(全日本インカレ)が行われ、3位に入賞した。過去に全日本インカレに出場経験があるのは山口翔子(体4)、山岸あかね(体4)、家高七央子(体3)の3人のみ。今年度のレギュラーは7人中4人が初出場だった。だが、「戦いながら強くなっていく」と藤井壮浩監督(体育学部講師)が大会前に話していたように、試合を重ね...
  • 【陸上競技部】駅伝チーム特別連載③ 松谷公靖
    松谷公靖多くの仲間から信頼を集めた「チームの中心」 「仲間の存在が力になりました」。試合後に選手から何度も耳にしてきた言葉だ。しかし、陸上競技は多くの種目が己と向き合い、記録と戦う個人種目。ひたすらに走り続ける長距離種目でも、ゴールを目指し駆け抜ける姿から“仲間の存在”を見つけることは難しい。それならばどこに仲間の重要性があるのだろう。  今期のチームでそれを具現化にしていたのが松谷公靖(体4・写真...
  • 【陸上競技部】駅伝チーム特別連載② 村澤明伸(後編)
    「充実した4年間」を経て、次なる舞台へ――。           村澤の描く夢への道しるべ最後の駅伝シーズンを、左足アキレス腱を痛めたことで走ることのできなかった村澤明伸(体4)。4年間の華々しい活躍を考えると、有終の美を飾ったとは言えないのかもしれない。しかし、大学時代のすべてのレースを終えた村澤の言葉は意外なものだった。「多くの人に支えてもらっていることを感じながら走ることができました。自分にと...
  • 【男子バスケットボール部】全日本大学選手権大会決勝後コメント①
    【記者会見でのスタメン選手のコメント】―優勝した今の気持ちは?狩野:今までチームとして全国制覇がなかったので、今日チームで優勝できたことがうれしかったので、終わったときは力が入らならなくて倒れ込んでしまいました。学生の最後に東海大で、チームで全国制覇ができてうれしいです。ベンドラメ:このチームに入って1番ポジションをするようになって和田さん(直樹・体3)がけがをして、藤永さん(佳昭・体2)もけが明...
  • 【男女バレーボール部】PICK UP PLAYER 北林駿一  全日本インカレ特集号発行
     9月から10月にかけて行われた秋季関東大学リーグ戦。主力選手のけがや日本ジュニア代表に選出されるなど、メンバーの離脱が相次ぎ、苦しいチーム状態が続いた。結果は3勝6敗の8位に終わったが、そんな中でも大声を出し、チームを奮い立たせ続けたプレーヤーがいる――。PICK UP PLAYER #8 北林駿一 パワーみなぎるムードメーカーチームの起爆剤に  劣勢でもチームが得点を決めた瞬間には力強いガッツポーズを見せ、周りの...

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